携帯メール『ダントツ』の使用・成功事例(お客様のお声)

 


成功事例-1

うまいもんや浜海道 (香川県:郊外型海鮮居酒屋)

 

メール会員数:13,211人

■開始月:2009年4月

 ダントツご利用10年以上!

 

◆お店情報

うまいもんや浜海道

【住所】 〒764-0021

    香川県仲多度郡多度津町堀江3-6-6

【HP】 https://kurukuru-q.jp/store/313.html

 

近隣に競合店オープン!!

メール販促でピンチをチャンスに変えた!

 

競合対策で1週間連続の

メール販促を実施し

過去最高売上を達成!好調継続!


その日のイチオシの商品・素材写真添付で鮮度感を訴求したメール配信で集客に成功している。

 

<メール販促成功事例>

昨年、店の前に大型の居酒屋ができることとなった時に競合対策販促を実施。

競合店の開店前1週間に連続してメール配信。

 

結果、競合店に劣ることなく過去最高月商を記録した!

その配信メールはコチラ ↓ ↓

 

 

競合店対策メール:第1弾

配信:競合店オープン2日配信

フェア期間:オープン2日前、前日

 

競合店対策メール第1弾は

・伊勢海老 100g1500円を100g700円で提供

→「目玉」の法則

 

※素材写真の添付、本日入荷情報がさらに集客力を発揮する!

 

 

 

 

競合店対策メール:第2弾

配信:競合店オープン当日

フェア期間:オープン当日、翌日

 

競合店対策メール第2弾は

・活あわび 1380円を480円で提供

→「目玉」の法則

 

※素材写真の添付、お好みの食べ方がさらに集客力を発揮する!

 

 

 

 

競合店対策メール:第3弾

配信:競合店オープン2日後

フェア期間:オープン2~4日後

 

競合店対策メール第3弾は

・全品30%割引

→「超・目玉」の法則

 

※素材写真の添付、全品割引の超目玉特典で集客の後押しとなる。

 

 

 

状況に合わせた販促に成功!

競合店のオープンに合わせ超・目玉のサービスをぶつけ、お客さまの流れを作る。

そして、ピンチに最大の力を発揮する!

日頃のリピーターづくり、顧客とつながる仕組みづくりの大切を実感。

 

 


 

 

成功事例-2

鮨のだり半 (東京:駅前立地、海鮮寿司居酒屋)

 

メール会員数:7,684人

■開始月:2013年9月

 

 ◆お店情報

鮨のだり半

【住所】 〒151-0051

    東京都渋谷区千駄ヶ谷5-20-11

    第一シルバービル1F

【HP】 https://kurukuru-q.jp/store/4529.html

 

メールの定例販促が

超・繁盛店への土台となった!

 

お店の魅力「毎日変化の鮮度特化」を印象付け、週1回の寿司30%引きを定例化でお客さまとつながり続ける!


その日のイチオシの商品・素材写真添付で鮮度感を訴求したメール配信で集客に成功している。

 

 <メール販促の成功事例>

「毎日仕入れ」が差別化になっているこちらのお店では、今日のオススメ商品の配信が集客につながっている。

商品のおいしさ説明はもちろん、商品写真、素材写真の掲載がさらに集客の後押しとなっている。

また、週1回の3割引フェアが固定客をつくる!

 

その配信メールはコチラ ↓ ↓

 

 

定例配信①

 

A・・・週1回の寿司30%引きまつり

 →「3回安定10回固定」の法則

月商400万円/30坪から2200万円へと超・繁盛店化した

「ティッピング・ポイント」の一つが、この週1回、販促。

 

B・・・「目玉」の法則

しかも、同時に「目玉」を「ぜいたくメニュー」の伊勢海老で訴求して、集客力を高めている。

毎日「仕入れ変化する」という核となる店の差別化を「心」に訴求

 

本日の一押

C・・・素材、

D・・・寿司のロングネタ、

E・・・一番商品の9貫寿司盛り、

F・・・おすすめコーディネートの核となる3点盛り造り

というように“本日の一押”の素材展開と、目玉の伊勢海老の写真によって

 

”毎日変化の鮮度特化”

 

が顧客の「心」の深くに入り込む。

 

 

 

 

定例配信②

 

 殻付きカキ2ヶで0円

→「超・目玉」の法則

 

 

 

「いつも行く店」がお客さまに支持されている!

「手に届くぜいたく」を写真と言葉で届け続けることを実施している。

お客さまに食べたいと思わせる機会を複数回もつことでお客さまの心に刻み込まれ、来店の動機付けとなり、超・繁盛店へとなった。

定例販促の大切さを実感!

 

 


 

 

成功事例-3

ちゃんぽんらーめん 茶屋 てまり (島根:郊外型ラーメン店) 川島隆社長 

 

メール会員数:4,685人 

■坪数:20坪

■席数:70席

■月商:600万円 

 

◆お店情報

ちゃんぽんらーめん 茶屋 てまり

【住所】 〒690-0876 島根県松江市黒田町469−2‎

   バス:松江駅から北循環線外回り,

      黒田町井出の内バス停下車

   車 :松江しんじ湖温泉駅から1,505m

【HP】 http://minatonotonchan.com/temari

 

ダントツ使っている理由は?

既存店36年間の現在でも、周囲にラーメン店・飲食店が増えたり、入れ替わりがあるが、うちは売上が前年比より上がっている。

 

その理由は、ダントツを10年間続けてきて「地元のお客様との関係をつくり続けてきた結果」だと思う。とても心強く、とても感謝している。

効果成果実感したところは?

毎週土曜に、定期的配信を、続けていることで、土曜・日曜とファミリーのお客様も多く来店頂いている。

 

平日朝は開店まえから、地元のおじいちゃん、おばあちゃんが来られるので、開店時間までお店の中に入ってもらって待って頂いている。

 

店内には、セルフのコーヒーを置き、サービスしている。

 

季節ラーメンも定期的に変更を行い、地元のお客様に飽きが来ない様に、そして「楽しみとなるよう」考え、行っている。

 

これこらも、携帯メール販促を、活用していくことで、地元のお客様と、末永い、お付き合いができると、思っている。

 

携帯メール販促は、とにかく続けてやってきて、本当に、良かった!


 


 

 

 

成功事例-4

お団子とらーめんの甘味喫茶 松江月ヶ瀬 京町本店 (島根:郊外型和菓子店) 川島隆社長 

 

メール会員数:4,383人 

■席数:34席

■月商:最高月商8月500万円

 

◆お店情報

お団子と甘味喫茶 松江月ヶ瀬 京町本店 

【住所】 〒690-0843 島根県松江市末次本町87

    松江しんじ湖温泉駅から徒歩10分ほど

    松江しんじ湖温泉駅から831m

【HP】 https://www.matuetukigase.net

 


ダントツ使用実例

<メール実例1>

月見だんご(販売日限定商品)の予約案内

 ☆「お月見だんご」を毎年予約販売している。

   ダントツを利用して告知。

   毎年出数が右肩上がりで伸びている。

   今年も完売しました!

 

 

◆季節商品や予約等の紹介

 

イベントやお得情報の間に、お店としてのお知らせを挟んでお送りすると効果的です。

新しい商品や季節限定の商品の発売や予約開始等、お店としてある一定期間に力を入れて売りたい商品を紹介しましょう。

 

少しどんな商品なのか、説明を入れておくのがポイントです。

 

<メール実例2>

秋の彩りぜんざい&あんみつ(新商品)の案内

 ☆季節の新商品のご案内で来店を促すメール。


 

◆売れ残りを売り切るためのメール

 

商売をしていて困るのが売れ残り。

思わぬ悪天候や、いろんな諸事情で思ったように商品が売れず、大量に残ってしまいそうな時ダントツメールは役に立ちます。

 

ある程度売れ残りが予測された時には、メール会員の方に「今からお持ち帰りのお団子のみ半額セール」のお知らせメールをお送します。

ポイントはどんな商品があるのか。

残り数が微妙な時には、限定◯◯個が半額など、メールを見て来て下さったお客さまが売り切れていてガッカリ…ということも考えて、情報として入れておくのもいいかもしれません。

これで、売れ残りも心配なし。

しかも、メール会員の方にはとても喜んでもらえます。


 

◆イベント告知で集客アップ

月ヶ瀬では、恒例イベントとして、お店で配布するお団子の絵のぬりえがあり、ぬりえを持って来て頂くと、お好きなお団子が3本もらえるので、毎回多くの方が参加して下さる人気イベントになっています。

 

こういったお客様が喜ぶ企画を、定期的にお送りするパンダントツメールを使って配信。

限定数での配布終了や、締め切りを手元に届き、残る文章としてメール配信することで、クレームになることを防ぐ効果もあります。

 

セールや売込みのメールを毎回送るのではなく、お客様の喜ぶ、役立つ情報やお得な情報を上手く配信してメール会員もそして来店も増やすことができます。